トールで働く

成長と才能の発揮が期待できる職場をお探しですか?

トールがアジア太平洋地域における大手総合ロジスティクスプロバイダであることを私たち社員は誇りとしています。 トールビジネスの成功は、才能ある社員の能力と技術に支えられていることを理解しています。つまり、トールにとって人材が最も大切な資産なのです。

社員のキャリアをサポートし、安全かつ互いを尊重し合い、社員皆を公正公平に扱う職場作りに取り組んでいます。

トールで働くということは、50ヶ国以上、1,200拠点で顧客中心に働く40,000人の社員たちの一員となることを意味します。 サプライチェーンの各段階において、お客様に優良なロジスティクスソリューションをご提供するというトールのビジョンを実現するため、社員は熱意を持って仕事に取り組んでいます。

トールは幅広い職務(ビジネス開発マネジャー、オペレーションマネージャー、安全衛生スペシャリストからパイロット、港湾作業員、トラック運転手やメカニックに至るまで)に就く機会のあるグローバル企業です。

単なる仕事ではなく、やりがいのあるキャリアを求めることができます

社員の能力開発及び育成に取り組んでいます。 職能開発およびリーダーシッププログラム、トレーニング、コーチングそしてキャリアガイダンスを活用することができます。

特に[email protected]という育成プログラムに誇りを持っています。これは、現在及び将来的なリーダーのためのグローバルな育成プログラムであり、次のようなトールの文化や価値、望ましいリーダーとしての行動に基づいています。

  • 誠実さ、信頼、チームワークそして透明性に重きを置く。
  • 公正公平であり、協力的そして打たれ強い。
  • やる気と責任感を持ち、他者から認められていると感じる時に最高のパフォーマンスを発揮できると考える。

安全が第一に考えられる職場

安全は全ての根幹です。 予防することができない怪我はなく、重要だからといって安全を蔑ろにして良い仕事はないと強く考えています。

さらに、トールが世界的に掲げる「安全を考える、安全に行動する、安全でいる」というスローガンは、全社的に強く、一貫したメッセージとして展開されています。

職場の安全について継続的にトレーニングを受けていただきます。何か安全に関して懸念がある場合は、管理者にそのことを報告することが励行されます。これは、トールと働く全ての人(オフィス内で働く社員から危険物を運送する運転手に至るまで)が、社員を安全に帰宅させる責を負っているからです。

個々の違いを重要視し尊重する職場

トールではあらゆる形での多様性を受け入れています。そのため、トールの「ダイバーシティ及び機会均等方針」に示されているように、文化、民族、宗教的背景、性別、障害の有無、家庭環境に関わらず、仕事で能力を発揮いただける方は評価されますのでご安心ください。また、特別な事情がある場合には、適切にワークライフバランスがとれるよう、フレキシブルな働き方を選択することが可能です。

日々職場に個々の信念や観点があることは、皆が利益を享受できることに繋がります。ダイバーシティは、チームワーク及び許容範囲の向上、より公正公平でサポートに満ちた職場環境作りに役立つのです。さらに、ダイバーシティは生産性の向上、より大きなイノベーションや多様な考え方の創造をもたらし、意思決定のあり方をより良いものとします。

あらゆる面において、ダイバーシティは事業にとって有益です。

 

トールが皆さんにとって良い職場だとお考えいただけましたら、ご連絡ください。 トールにおける求人についてご案内しいたします。